胃がん(胃部X線)検診について
印刷用ページを表示する更新日:2026年7月1日更新
胃がん(胃部X線)検診
町の集団けん診で胃がん検診の実施日にお越しください。予約不要で単独でも受けられます。
対象
40歳以上(令和9年3月31日時点)
料金
1,200円(65歳以上無料)
※医療機関で経過観察中の病気がある方は、検診を受ける前にかかりつけ医にご相談ください。
※医療機関で経過観察中の病気がある方は、検診を受ける前にかかりつけ医にご相談ください。
日程

検診の注意事項(受診前に必ず確認してください)
飲食後(ガム・飴・ジュース・コーヒー・紅茶 等含む)8 時間以上経っていない方は受診できません。
🔷血圧の薬を服薬中の方は、検診2時間前までにコップ一杯程度の水または白湯で服用してください。
🔷検査当日は禁煙をしてください。
🔷胃・十二指腸の疾患で治療中または経過観察中の方は、かかりつけ医療機関で受診してください。
🔷ベルト、ボタン、ファスナー、ホックがない服装で磁気治療具・腹巻・コルセットは外してください。
🔷呼吸器疾患のある方は誤嚥により症状が悪化する場合があります。
🔷血圧の薬を服薬中の方は、検診2時間前までにコップ一杯程度の水または白湯で服用してください。
🔷検査当日は禁煙をしてください。
🔷胃・十二指腸の疾患で治療中または経過観察中の方は、かかりつけ医療機関で受診してください。
🔷ベルト、ボタン、ファスナー、ホックがない服装で磁気治療具・腹巻・コルセットは外してください。
🔷呼吸器疾患のある方は誤嚥により症状が悪化する場合があります。
*以下に該当する方は、集団検診で胃 X 線検診を受診できません。また、当日の体調や問診等で受診できない場合があります。
(1)バリウムや緩下剤で下記のような過敏症(アレルギー症状)がでたことがある。
強い吐き気、腹痛、じんましん、発赤、唇の腫れ、喉がつまる、息苦しい、冷汗、気分不良、顔面が青白くなる
(2)妊娠中または妊娠の可能性がある。
(3)次の基準に該当している方
・体重が110kgを超えている。
・腹部手術を受けたことがある。
・便秘症で、すでに3日以上排便がない。
・血圧が収縮期血圧180Mmhg、または拡張期血圧が110Mmhgを超えている。
・現在、腹痛などの腹部症状がある。潰瘍性大腸炎、クローン病で治療中(経過観察中含む)である。
・過去1年以内に内視鏡でポリープや粘膜を切除した。
・腎臓病(人工透析)などで水分制限を受けている。
・過去1年以内に腸閉塞、心筋梗塞、脳梗塞を起こした。またはそれらを繰り返したことがある。
・自力で立つことができない、階段の昇降ができない。撮影台の手すりを掴み身体を支えることができない。
・食事中よくむせることがある。ものがうまく飲み込めない。
・呼吸器疾患等で酸素吸入をしている。
・体内埋込型除細動器(Icd)、インスリンポンプ、持続グルコース測定器を装着している。
(1)バリウムや緩下剤で下記のような過敏症(アレルギー症状)がでたことがある。
強い吐き気、腹痛、じんましん、発赤、唇の腫れ、喉がつまる、息苦しい、冷汗、気分不良、顔面が青白くなる
(2)妊娠中または妊娠の可能性がある。
(3)次の基準に該当している方
・体重が110kgを超えている。
・腹部手術を受けたことがある。
・便秘症で、すでに3日以上排便がない。
・血圧が収縮期血圧180Mmhg、または拡張期血圧が110Mmhgを超えている。
・現在、腹痛などの腹部症状がある。潰瘍性大腸炎、クローン病で治療中(経過観察中含む)である。
・過去1年以内に内視鏡でポリープや粘膜を切除した。
・腎臓病(人工透析)などで水分制限を受けている。
・過去1年以内に腸閉塞、心筋梗塞、脳梗塞を起こした。またはそれらを繰り返したことがある。
・自力で立つことができない、階段の昇降ができない。撮影台の手すりを掴み身体を支えることができない。
・食事中よくむせることがある。ものがうまく飲み込めない。
・呼吸器疾患等で酸素吸入をしている。
・体内埋込型除細動器(Icd)、インスリンポンプ、持続グルコース測定器を装着している。
血液検査で胃がんになりやすいかどうかの危険度を判定することができます。
胃がん検診について(日本医師会)<外部リンク>



